こんにちは。夢の宮へようこそ。
輝く魂の持ち主のあなたへ

管理人のEki-MAJOです。

しばらく後にと思った記事ですが、急遽、UPします。

 神社 巫女

神道で最も重要とされる大祓詞(おおはらえのことば)です。
以前の記事でも一部だけ、紹介したことがありましたが、今回は全文紹介します。現代語訳もおつけします。
瀬織津姫様のこと|夢の宮

日本人の教養として、これは、ぜひ知っておいて欲しいです。
(暗記はしなくても結構ですが、声に出して読むことをお勧めします)
大祓詞は、神社では、6月末の水無月祓や年末の年越大祓の際に奏上されます。
大祓詞(おおはらえのことば)

高天原(たかまのはら)に神留り座す(かむづまります) 皇親(すまらがむつ)神漏岐(かむろぎ) 神漏美(かむろみ)の命(みこと)以ちて(もちて)
八百萬神等(やおよろずのかみたち)を神集え(かむつどえ)に集え賜ひ(たまい) 神議り(かむはかり)に議り(はかり)賜ひて
我が(あが)皇御孫命(すめみまのみこと)は 豊葦原瑞穂国(とよあしはらのみずほのくに)を
安國(やすくに)と平らけく(たいらけく)知ろし食せ(めせ)と事依さし(ことよさし)奉りき(まつりき)
此く(かく)依さし(よさし)奉りし國中(くにち)に 荒振る(あらぶる)神等(かみたち)をば
神問わし(かむとわし)に問わし賜い 神掃い(かむはらい)に掃いに賜いて 語問いし(ことといし)
磐根(いわね) 木根立(きねたち) 草の片葉(かきは)をも語(こと)止めて 天(あめ)の磐座(いわくら)放ち(はなち)
天(あめ)の八重雲(やえくも)を 伊頭(いづ)の千別き(きわき)に千別きて 天降し(あまくだし)依さし(よさし)奉りき(まつりき)
此く(かく)依さし奉りし四方(よも)の國中(くになか)と
大倭日高見國(おおやまとひたかみのくに)を安國(やすくに)と定め(さだめ)奉りて
下つ(したつ)磐根(いわね)に宮柱太敷き(みやばしらふとしき)立て
高天原に千木(ちぎ)高知りて(たかしりて) 皇御孫命(すめみまのみこと)の瑞(みず)の御殿(みあらか)仕え奉りて
天(あめ)の御蔭(みかげ) 日(ひ)の御蔭(みかげ)と隠り(かくり)坐して(まして)
安國と平らけく知ろし(しろし)食さむ(めさむ)國中(くにち)に
成り(なり)出でむ(いでむ)天(あめ)の増す人らが過ち(あやまち)犯し(おかし)けむ種種(くさぐさ)の罪事(つみごと)は
天つ罪(あまつつみ) 國つ罪(くにつつみ) 許許太久(ここだく)の罪出でむ(いでむ)
此く(かく)出でば 天つ宮事(みやごと)以ちて(もちて)
天つ金木(かなき)を本(もと)打ち切り(うちきり) 末(すえ)打ち絶ちて(うちたちて)
千座(ちくら)の置座(おきくら)に置き足らはして(おきたらはして)
天つ菅麻(すがそ)を 本(もと)刈り絶ち(かりたち) 末(すえ)刈り切りて(かりきりて) 八針(やはり)に取り辟きて(とりさきて)
天つ祝詞(あまつのりと)の太祝詞事(ふとのりとごと)を宣れ(のれ)

此く(かく)宣らば(のらば) 天つ神(あまつかみ)は天の磐門(あめのいわと)を押し披きて(おしひらきて)
天の八重雲(やえくも)を伊頭(いづ)の千別き(ちわき)に千別きて 聞こし(きこし)食さむ(めさむ)
國つ神(くにつかみ)は高山(たかやま)の末(すえ) 短山(ひきやま)の末に上り(のぼり)坐して(まして) 高山の伊褒理(いぼり)
短山の伊褒理(いぼり)を搔き(かき)分けて(わけて)聞こし食さむ(めさむ)
此く(かく)聞こし食してば(めしてば) 罪という罪は在らじと(あらじと) 
科戸(しなど)の風の天の八重雲(やえくも)を吹き放つ(ふきはなつ)事の如く(ごとく) 朝(あした)の御霧(みぎり)
夕(ゆうべ)の御霧(みぎり)を 朝風(あさかぜ) 夕風(ゆうかぜ)の 吹き払う事の如く
大津辺(おおつべ)に居る(おる)大船(おおふね)を
舳(へ)解き放ち(ときはなち) 艫(とも)解き放ちて 大海原(おおうなばら)に押し放つ事の如く
彼方(おちかた)の繁木(しげき)が本(もと)を 焼鎌(やきがま)の敏鎌(とがま)を以ちて(もちて) 打ち掃う(うちはらう)事の如く
遺る(のこる)罪は在らじ(あらじ)と 祓へ給ひ(はらへたまひ)清め給ふ(きよめたまふ)事を
高山の末(すえ) 短山(ひきやま)の末より 左久那太理(さくなだり)に落ち多岐つ(おちたぎつ)
速川の瀬に坐す(ます)瀬織津比賣(せおりつひめ)という神 大海原(おおうなばら)に持ち出でいなむ
此く(かく)持ち出で往なば(いなば)
荒潮の潮の八百道(やおぢ)の八潮道(やしおぢ)の潮の八百會(やおあひ)に坐す(ます)
速秋津比賣(はやあきつひめ)という神 持ち加加(かか)飲みてむ 此く(かく)加加飲みてば
気吹戸(いぶきど)に坐す(ます)気吹戸主(いぶきどぬし)という神 根の国 底国(そこのくに)に気吹き(いぶき)放ちてむ
此く(かく)気吹き放ちてば、根国(ねのくに) 底国(そこのくに)に坐す(ます)速左須良比賣(はやさすらひめ)と云う神 
持ち左須良い(さすらい)失ひてむ 此く(かく)左須良い失ひてば
罪と云う罪は在らじと
祓え給え 清め給ふ事を 天つ神 國つ神
八百萬神達(やおよろずかみたち)共に聞こし食せ(めせ)と白す(まおす)

現代語訳はこちら
(大祓詞 現代語訳)

天上界の高天の原(たかまのはら)にご鎮座していらっしゃる神漏岐命(かむろぎのみこと=男の神様)と神漏美命(かむろみのみこと=女の神様)とのお言葉によって、多くの神様たちをひたすらお集めになり、その神様たちとご相談された結果、皇御孫の命(すめみまのみこと=天照大神様の孫のニニギノミコト)に、豊かに生い茂った葦原の美しい瑞穂の実る我が国、日本を安穏(あんのん)な国にお治め下さいとご委任申し上げました。
このように、ご委任申し上げた国の中で、乱暴する神々に対しては、なぜ乱暴するのかと神様はお尋ねになり、神が追い払うことにして、追い払い一掃なさいました。その結果、それまで物を言っていた岩や木の切り株、草の葉までが話すことを止め、国内は平定されました。そして、皇御孫(すめみま)の命が天(あめ)の神の御座所(ござしょ)を離れ、天の幾重(いくえ)にも重なる雲を勢いよく押し分けに押し分けて瑞穂の国へと天降られました。
このように、ご委任申し上げた四方(よも)の国の中心として、すばらしい大和(やまと)の国の日高見(ひだかみ)の国を穏やかな安らかな国とお決め申し上げて、その地下にある岩に宮殿の御柱を立てて、高天の原に届くように千木(ちぎ)をつけて皇御孫の命の若々しく生き生きとした壮大な御殿をご造営申し上げました。そして、天上界の御殿、また天照大御神のご子孫の天皇の御殿として、その宮殿に皇御孫の命はお籠りになり、日本の国を安穏な国として平穏に治められました。
しかし、そのような国の中に本来は立派な人が間違えて犯したというさまざまの罪が次々と増え、天つ罪と国つ罪などの、実に多くの罪が現れてくるのです。
このように罪が出てきたら、朝廷の行事によって、金属のような堅い木の上下を断ち切り、多くの祓物を置く台に十分にお置きになり、清らかな麻の細く裂いたものの上下を断ち切り、多くの針で裂いて、天の祝詞でかつ、立派な祝詞を読み上げることにします。

このように、祝詞を奏上すれば、(先祖である祖神(おやがみ)の御教え(みおしえ)の通りに、また言葉の通りに実行するならば)天つ神は天(あめ)の堅い門を押し開き、天の八重雲を押し分けて聞いて下さるでしょう。また、国つ神は高い山や低い山の頂上に上り、雲や霧を強い力でかき分けて聞いて下さるでしょう。
このように、神様がお聞き入れくださったならば、すべての罪という罪はなくなるでしょう。それは、まるで科戸(しなど)という風の吹き起こる場所から吹く風が、天の八重雲を吹き飛ばすように祓い清めてくれるでしょう。
また、朝の霧や夕の霧を朝風や夕風が吹き飛ばすように吹き飛ばしてしまい、大きな港に停泊している船の舳先(へさき)の綱を解き放ち、船尾の綱も解き放して大海原へ船を放つように遠いところに追い払ってしまい、向こうの茂った木の根元を鋭利な鎌で刈り払うように、すべての罪は祓われて後に残る罪はなくなるようにと神様に祈って祓い清めていただきます。
高い山の頂上や低い山の頂上から、谷間を勢いよく下る流れの速い川におられる瀬織津比売という神様が、すべてのものの罪穢れを押し流して大海原に持っていって下さるでしょう。
このように持っていって下さったなら、荒々しい潮流があらゆる方向から集まって、それが重なり渦を巻いているところにおられる速秋津比売という神様が口を大きく開けて、すべての罪穢れを手にもって、がぶがぶと勢いよく飲み込んで下さるでしょう。
このように呑んで下さったら、息吹処(いぶきど)という息を吐くところにおられる息を司る息吹戸主という神様がすべての罪穢れを根の国、底の国に息を吹いて吹き飛ばして下さるでしょう。
このように吹き飛ばして下さったなら、根の国、底の国という幽界におられる速左須良比売という神様が罪穢れを持ってさすらい歩き、どこともなく捨て去ってなくして下さるでしょう。
このようにさすらい歩き、罪穢れをなくしてしまったならば、一切の罪という罪はなくなるだろうと、神様に祈って祓い清めていただくことを天上の神様も、地上の神様も、その他すべての神様も、ご一緒にお聞き入れ下さいと申し上げる次第であります。

漢字だらけで嫌になるかもしれません。よくここまで頑張って下さいました。パチパチ👏

一読してお分かりになる通り、ストーリー仕立てです。

天照大神様の孫の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)が天下り(天孫降臨)、子孫の天皇が立派な御殿を建て、豊葦原瑞穂国(とよあしはらのみずほのくに=日本)が栄えるわけですが、人も増えてくると、様々な禍事や罪や穢れが発生してしまった。
天津罪(あまつつみ)は、農耕を邪魔する罪、国津罪(くにつつみ)は、人として犯してはならない罪のこと。

(罪の内容がこと細かく書かれた「中臣大祓」もあります(祝詞を初めて紙に書き記したのはかの中臣(藤原)鎌足公だと言われている)。祝詞には、様々なバージョンがある)

それで神様の御前に大事な宝物を捧げて、重要な「天津祝詞(あまつのりと)の太祝詞事(ふとのりとごと)」を宣る(のる=宣言する、奏上する)ことにします。

すると、何ということでしょう。(笑)
雲や霧が風に払われてゆくように、大きな船が大海原に押し出されるように、茂った木の根元を鋭利な鎌で払うように、きれいに罪・穢れが払われてゆくのです。

そして、最終的に、祓戸の四柱の神様(瀬織津姫、速秋津姫、息吹戸主、速佐須良姫)が登場し、連携プレーで、罪・穢れをなくして下さるというわけです。

この祝詞は覚えなくても結構ですが、内容は知っておいてほしいのです。日本人の基礎教養として。

 

 

イメージの違う2つの大祓詞の動画を貼っておきます。

動画で大祓詞を奏上して下さった小野善一郎先生(湯島天満宮権禰宜)の書籍です。
祝詞のCDが家にあれば、音量を絞って(聞こえるか聞こえないくらいの音量で)エンドレスで流すのも、祓いになります。
(小野先生は、大祓詞を覚えて下さいと仰るが、大変だもんなぁ・・・。)

あなたを幸せにする大祓詞 CD付
小野善一郎
青林堂
2014-02-10



大祓詞3週間ペン字練習帳
高木 雛
主婦の友社
2018-09-03



 安倍晴明 祈祷
 祈祷を行う安倍晴明 前にいるのが禍つ神(まがつかみ=災いを呼ぶ神)か?

今、穢れや災いが日本のみならず世界中に蔓延している状態。
まさに大祓詞の前半の通りになっています。

大祓詞には、一部、「古事記」のこの場面も加わっているようです。
(前略)建速須佐之男命は、田の畔(あぜ)を壊し、溝(みぞ)を埋め、御殿に糞を撒き散らしたりと乱暴の限りを尽くし、とうとう機織り小屋に皮を剥いだ馬を投げ込んだため、驚いた機織女が梭(ひ=機織の道具)で陰部(ほと)を突いて死んでしまうという事件を起こした。
堪忍袋の緒を切った天照大御神は天の岩屋戸(いわやと)に籠ってしまった。
太陽神の天照大御神が隠れてしまったので天地は真暗闇になり、暗闇の中からさまざまな禍(わざわい)が湧き出してきた。
 『古事記を歩く』 佐藤高 光文社

田の畔を壊したり、溝を埋めたりするのは、農耕を邪魔する「天つ罪」に該当します。
だから、スサノオは高天原を追放されたわけです。
(スサノオが高天原から出雲に追放されたのちに、あの有名なヤマタノオロチ退治の話になります)

さまざまな禍(台風による大雨や疫病)が湧き出す今は、天の岩戸が開く前とも考えられます。

今は、「基本に立ち返る」時期に来ているのかもしれません。
1000人以上が、真実を知ると、現実が変わってゆくと聞きますので。出来れば拡散も、お願いします。


【注意点】
祝詞を唱えて続けると、しばらくの間、良くないことが起こったりしますが、これは好転反応でして、自分の中の“穢れ”が表に出てくる状態と考えられます。
状況がひどい時は、しばらく休む、または続けて自分の中の“穢れ”が出てゆくのをお待ち下さい。
いずれはおさまります。

しかし、祓いに終了はなく、神道では「祓いに始まり、祓いに終わる」と言われるほど、自分の中の「異心(ことごころ)」を払うのは難しい。
小野善一郎先生によると、嫉妬や嫌悪、うそ、傲慢、苦痛、私利私欲といった本当の心から離れてしまった「異心(ことごころ)」こそ罪で、神様と繋がることを阻む敵なのだとか。現代は神様と人が繋がりにくい時代です。

大祓詞や祝詞のパワーで、その異心を洗い流すことが出来ます。
(小野先生の講演動画はいくつかYouTubeにUPされています)

しかし、千年以上前の言葉で現在も神事を行う国は、日本だけでしょう。もう、すごい国だとしか言えません。


【おまけ】

偶然、YouTubeで見つけました。
宮中三殿に57年間、内掌典(女性の神職)として仕えた方の貴重なインタビュー動画です。
今も平安時代そのままの生活をされているわけですね?!

 

穢れに対する清めの意識が徹底して凄いですね。今も宮中三殿に、このお方の後輩にあたる女性たちがお勤め下さっているはずです。

今、禊(みそぎ)をしない方が皇后として(宮中で一番清浄な)宮中三殿に堂々と出入りする始末。
そりゃ、穢れ(コロナウィルス?)が世界中に蔓延するはずですわ。アチャー(>_<)



(歌会始でも、いきなり「災い~」で始まる和歌を選ばれる交合様って一体、何ものなんですか…?(;´Д`))

自分の考えにここまで固執し、柔軟な「大人の対応」(そういうこともあるよねと、とりあえず受け入れる)が出来ないのは、やっぱり、発達障害の症状が多少はあるからでしょうか?
娘の本物の愛子様は発達障害が疑われていました。伝統そのものの「家」に嫁ぐのが最初から間違いな人です。
真実を認める“勇気”|夢の宮



ネットで祭祀していないだろう、と騒がれると、マスコミを使って「祭祀してます」アピールは忘れず。そういう「小賢しさ」はしっかりあるから、困ったもんだ。(笑)


なんと、偽愛子さんまで、宮中三殿に入れたんですか?!バチ当たりなことを!

不浄なお方が穢れをまき散らしておられる現状なので、私たちは手洗いうがい(禊祓い?)、アルコール消毒(ウイルスを包むタンパク質の膜がアルコールで溶解する)も徹底して、コロナウィルスの収束を待ちましょう!
ついでに祝詞も唱えて、セルフお祓いもバッチリしておきましょう。
祝詞について|夢の宮)



日本のコロナ対策は、今のところ(初動が遅れたりと)ベストでなかったかもしれないが、ほぼ正しかったのです。
ただし、健康疾患があると厳しくなります。



日本の偉大なエンターテイナーでした。お酒が大好きで、飲み過ぎたのが仇になったのか…
この場を借りて、お悔やみ申し上げます。


【おまけ2】

あとは経済対策!
(高橋洋一先生の言うように、課税対象の)給付金を配ったらいいじゃない!(金持ちは、結局、税金で納税するようにすればいい) もちろん、消費減税もやるべきでしょう!
どうも財務省は、日本経済と日本国民を“殺す”気らしいので、官邸メールで国民の声を届けるしかない!
仁徳天皇は多くの渡来人を招いて技術を導入し、農業灌漑用の池や港を作り、平和で安泰な御世を築いた。
ある日、仁徳天皇が山に登って国を眺めたところ、民の家のかまどから炊事の煙が昇っていないことに気づいた。
「かまどから煙が昇ってていないのは国民の暮らしが貧しいからに違いない。今から三年間、租税と労役を免除しよう」
こうして天皇は国民から租税と労役を免除し、自らも倹約の生活を送った。租税が入らなくなったため皇室は貧しくなり、皇居は荒れ放題で雨が漏っても修理が出来ず、天皇は雨漏りを器に受けたり、雨の漏らない場所に移って生活していた。
三年後、天皇が山に登って見ると、民の家々のかまどから煙が立ち上っていた。国民の生活が豊かになったことを知った天皇は、ようやく租税と労役を国民に命じた。国は豊かに繁栄し、国民の苦しみはなくなった。このような仁政を行った仁徳天皇の御世を称えて「聖(ひじり)のみかどの御世」というのである。
 『古事記を歩く』 佐藤高

有名な仁徳天皇の「民のかまど」の逸話です。天皇ご自身が雨漏りのする宮殿にお住まいって、なんて凄い話でしょう?!

今こそ、「古事記」の精神に学べ!

官邸メール:http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html
自民党メール:https://www.jimin.jp/voice/
電子政府窓口:https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

安倍さん、うかうかしてると、足元をすくわれても知りませんよ。


【追伸】
アネックスのほう、久々に更新しました。
ホワイトハウスに署名を届けよう!(武漢肺炎について)|夢の宮 アネックス(別館)


悪しきものを祓いたまいて、常に正しきことを行わしたまえ



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
皆さまがお幸せでありますように。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

管理人のEki-MAJOに、ご相談したいことがある時は、メッセージ欄からメールアドレス入力の上でご送信下さい。

折り返し、メールでお返事させていただきます。内容によっては有料になります。ご了承ください。

(メールアドレス入力無しのメッセージは、お返事が出来ないので、非公開希望のコメントとして読まていただいてます)

以下の点、ご注意お願いします。

・コメント頂いた方は、ハンドルネームを明記下さい。多少ですが、勉強させていただきます。

・メールアドレスは、正しくご入力下さるようお願いします。お返事ができません。

・占って欲しいことは、依頼前にすべてデータを下さるとあり難いです。後から申し出られると、追加になります。