こんにちは。夢の宮へようこそ。

管理人のEki-MAJOです。

 

先日、読者のS様からこんなコメントをいただきました。

 

>保〇速報でも国民栄誉賞の始まりは王さんのため、とのコメントがまとめられてました。工作ブログにしても見た人の意識には入りますから、栄誉賞に対して冷める人が増えてくれるといいと思います。

 

(中略)

 

>ヒトラーの番組を見た時に、「大衆を操るには女性を熱狂させればいい男は後から着いてくる」みたいは言葉があったのですが、韓流も羽生さん他も人気を作る流れはずっと昔から変わらないものなのかな、と改めて思いました。

>羽生さんをK子様に、というコメントですが。
>前にA子様が彼のファンだという記事が出た時に、A子様に娶わせたりするのかな?とふと>思ったこともありました。
>ただ、A子様は女性天皇を目指すのだからメダリストでは役者不足かな、と。
>しかし、筆頭宮家の姫にあんなポンコツを用意したし、K子様なら可能性はありそうに思えます。
>ここで、噂すれば消えないかな?と思ってコメント入れさせてもらいました。

(転載ここまで)

 

 

ヒトラーは確かに言いましたね。「大衆は女のようなものだ」と。

 

正確には、

「大衆の多くは女のように愚かであり、感情で動く」

 

他にも、

「熱狂した大衆だけが、操縦可能である」

「大衆は小さな嘘より、大きな嘘の犠牲になりやすい」

「嘘を大声で、充分に時間を費やして語れば、人はそれを信じるようになる」

「わたしは間違っているが、世間はもっと間違っている」(爆、それを言っちゃぁ、お終いよ)

 

アドルフ・ヒトラー、さすがに悪の天才・・・

「平和は剣によってのみ、守られる」とかマトモなことも言ってますがね。

 

 

しかし、さらにヒトラーの後ろに人形遣いの天才宣伝家が控えていました。

パウル・ヨーゼフ・ゲッベルス博士。

 

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ゲッベルスと妻マグダ

 

今でもプロパガンダの天才といわれる悪魔的宣伝家でナチスの啓蒙・宣伝大臣です。

『ヨーロッパのメフィストフェレス』と呼ばれたほどの。

 

ナチスの始めたイベントで今も盛況なのがライトアップイベント!

 

A・シュペーアが提案したといわれていますが、真の発案者はゲッベルスではないかと思っています。

 

(このライトアップイベントを更に独自に発展させたのが日本で、3Dマッピングなど。

日本人はあくまで平和利用だから良かったものの・・・、ナチスの宣伝手段は、実は現代にも脈々と引き継がれているのです)

 

 

 

ゲッベルスの手法をいくつか紹介します。

 

  • 嘘も100万回言えば真実となる。

    これは正確には、「優れたプロパガンダは嘘をつく必要がない。むしろ嘘をついてはいけない。真実を恐れる必要はないのだ。大衆は真実を受け入れることが出来ないというのは誤りだ。彼らにはできる。大事なことは大衆が理解しやすいようにプレゼンテーションしてやることだ」 ウソばかりついているマスゴミは、ゲッベルスの爪のアカでも煎じて飲め!

  • 人間獣化計画(愚民化計画) これの有名なものが3S(スポーツ、スクリーン、セックス)戦略。GHQが日本の施政方針ですが、原案はゲッベルスです。

  • 映画などの『芸術』を宣伝に利用する

    レニ・リーフェンシュタール(女性の映画監督)などの『芸術』をも宣伝に利用しようとしました。この政策に反対して、ドイツを出たのが、かの(大女優の)マレーネ・デートリッヒ。戦後レニはナチスに協力したとして、大変、災難を被りました。

     

彼は、幼少時の小児麻痺の影響で両足の長さが数センチ違い、今でいう軽度の障害者でありましたが、

酷薄そうな端正な顔立ちにインテリで美声と演説の名手であったためか、何故か女性には大モテでした。

 

彼の頭脳は、こんな障害をものともしないくらいきわめて明晰で優秀だったのです。

 

ゲッベルスには、マグダという金髪のゲルマン美人妻がいたことは有名です。

その他にも、スラブ系の美人女優にも本気で入れあげていました。

 

この夫婦は、ヒトラーと愛人エヴァ・ブラウンの結婚と最期を見届けると、6人の子供を道連れにして(毒殺)、自殺するという壮絶な最期を遂げました。

 

 

「大衆は女」 ゲッベルスも言いそうなセリフです。

 

ちなみに私がゲッベルスの名前を最初に知ったのが、澁澤龍彦の『世界悪女物語』に妻のマグダ・ゲッベルスが一章、取り上げられていたからです。

 

 それにしても、ゲッベルスの男性的魅力とは何であったろうか。彼は不具者で、貧弱な小男で薄い唇をした酷薄な容貌の持ち主である。なるほど演説は達者だし、宣伝活動は天才的だし、それにハイデルベルク大学哲学博士の肩書を持つ党内唯一のインテリであるにはちがいない。しかし、その性格は暗く、虚無的で、ほとんどナチの理想といったものを信じていない。頑迷な国家主義者でもなければ、ユダヤ人排斥論者でもなく、一個の皮肉なニヒリストにすぎない。ローゼンベルクのような狂信的な理想主義者と違って、彼の理性は常に明晰であり、自分が少しも信じていないようなことでも平然とやってのける。幻影を作り出す名人だが、およそ自分はその幻影を少しも信じていないのだ。つまり、それだけ冷酷に徹することもできる人間なのである。

 こんな怪物のような男にマグダは夢中になって惚れ込んだ。おそらく彼女のには、自分の不逞な夢想をかける対象が欲しかったのであろう。・・・・

(澁澤龍彦『世界悪女物語』)

 

ゲッベルスってこんなヤツでした・・・

 

血も涙もない男が最期に選んだ道は、妻子ともに心中という『愛』とは、何という皮肉!

 

 

 

 

 

 

 

先日から、思ったのが『女』を熱狂させるひとつの作戦が特例王者・羽生結弦選手の国民栄誉賞授与作戦だったのではないか、ということです。

 

国民的なアスリートで模範的な青年、いずれは政治家に転身、ひょっとすると、フィギュアスケート繋がりで佳子内親王のお相手候補という《使い道》があったのではないかと。

 

(小室圭のような超危険物件でも、筆頭宮家の内親王のお相手として通用するくらいなら)

 

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池田大作の息子と何故かよく似た小室母

 

 

ZAKZAK by 夕刊フジ 2018.3.7

【山口那津男 本音でズバッと】羽生結弦選手に国民栄誉賞 被災地に勇気、人間性への栄誉賞

 

特例君に国民栄誉賞を取ってもらわないと困る人たちの本丸(創価学会=公明党)が動いたということは、反対の官邸メールが予想外に多かったかということでしょう。

 

公明党の政治家は、朝鮮飲みする《お仲間》ですから。

 

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朝鮮飲みする国会議員

 

中杉博士のブログより

公明党は朝鮮人の政党である! ①

 

 

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手を添えているだけ、ではないですよね。手を添えるなら日本男児はこうするばず。

(その市川海老蔵さんも映画『利休に尋ねよ』では、妙な朝鮮ミックス茶道を披露していた。

(;´д`)トホホ)

 

 

これで羽生結弦さんのバックにS価学会がいるのが、良く分かりました!

イベントでキャーキャー言うのは、動員されたS価婦人部のおば様たちですね。

(案外、若い女性は少ない)

 

 

ぜひお読み下さい!↓勇気が出ました。

かなり以前から、羽生結弦さんの黒いやり方に反発されて、悪質なオタからの妨害にもめげなかった勇気あるブロガー様です。


 

月影様より、指摘がありまして、

①震災当日、ニュースの中で羽生の無事を伝えるニュースがあった。(やはり仙台にいたのか)
②羽生は2011年の世界選手権の代表選手になっていない。(世界選手権に向けて一緒に練習する意味はない)

記事を訂正されました。

 

しかし、こういう話が出てくるとは、どんだけ・・・が悪いねん。

 

 

ちなみにブログ主の月影様が特例君の滑りをご覧になられた感想です。

 

>これについては少々異論がありまして、生で見たら本当に下手なんです。テレビではカメラワークでごまかしがきくけど、生では隠せません。アイスショーに行っていつも思うのが「みんな羽生よりうまい」・・・ジュニアやノービズの選手の演技を見てもそう思います。本来なら代表にすらならないようなスケーティングなんです。

 

証拠になるかな。

ミーシャ・ジー選手のインスタグラムにUPされている3つの映像をご覧になれば分かります。

https://www.instagram.com/p/BffZaaIBHVT/?taken-by=mishage8

↑クリックして、映像をご覧になって下さい。

 

こんなにお上手では、ショートトラックごっこで転倒するはず(笑)です。(エッジコントロールが出来てない?そういうところもヨナ姉に似てる)

 

 

 

気味が悪いのは、かなり以前から、この五輪連覇、国民栄誉賞を利用する感動のストーリー作戦を(朝鮮)スケート連盟は考えていたな、ということです。

 

担ぐ神輿は軽いほうが良いといわれますが、彼は軽さにおいてはピッタリの神輿でした。

 

少し軽すぎて、自画自賛をああもペラペラとしゃべっちまったり、ISごっこするところを映像に取られてしまったもんですから・・・。イスラムを敵に回すと恐いぞ。

(僕は「ビッグ」とやっちゃた某元アイドルを思い出します)

 

 

運気を下げる一番の原因が《奢り》です。運命の女神に嫌われる第一の要因。

 

勝利や運命の女神に愛されるのが、幸運の秘訣なら、女神から嫌われるのも凋落の原因。

 

 

何故なら、女性を大事にしない指導者や英雄に、人はついて行きません!

 

特例君は自らはB・オーサーのお陰で勝利を独占出来ましたが、その代わりに泣いた浅田真央さんの涙や悲劇を、日本人は決して忘れていないからです。

 

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過去記事で管理人は、こう書いておりました。

 

>私は、羽生結弦さんは応援できません(キッパリ)。

>真央さんが(汚鮮)マスゴミに叩かれるのを見て

>こわくなったんでしょうけど(若かったから仕方がないとはいえ)、

>自ら『悪の枢軸』のほうへと近づいていった。

>大先輩の真央さんの苦悩や涙を、よそ目に高得点を稼いで・・・。

>確かに彼は金妍児とちがい努力家です。だけど、周りの大人達が悪すぎます!

>マスゴミも持ち上げて・・・絶対王者とかね

>(マスゴミがもてはやすと、ロクなことになりません)。

世渡り上手と言ってしまえば、それまでですが。

>運勢が変わるとキツいことになると私は見ています。

 

我ながら、良いこと書いてるじゃん(笑)。

彼は周りに影響されてでなく(マスゴミに叩かれるのが恐かったのでもなく)、自ら悪の勢力に近づいてゆきました。

 

大先輩の真央さんが泣くのをよそ目に・・・、そんな薄情な男を、人として応援できるわけがない!

 

やはり、『お姉さん』の仇を取った若武者こそ応援したい!人として、日本人として。 

 

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女性も女神も大事にしないと、怒るのは自然の成り行き。

 

 

たとえ、スポーツでも朝鮮勢力に穢されたスポーツを祓い清めることは日本を取り戻すことに繋がります。

 

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「大衆は女だ」 この言葉の意味の恐ろしさを私たちはもう一度考えるべきですね。

 

 

今後、記事を一部、下げることになるかもしれません。リブログ、コメント頂いた方にはご迷惑をお掛けします。申し訳ございません。しかし、ここまで拡散してしまえば、こっちのもん。

(魚拓は、取りましたので)

 

 

 

悪しきものを祓いたまいて、常に正しきことを行わしたまえ

 

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

皆さまがお幸せでありますように