こんにちは。夢の宮へようこそ。

管理人のEki‐MAJOです。

 

 

 

 

KAZUYA Channel で見たんですが、ヒドイ話。

(しかし、《北の赤い大地、北海道》から、

よくこういう真っ当な青年が生まれて育ってくれたなぁ、と感慨深い)

 

豊田真由子ってなんか聞いたことあるなぁ、と思ったら、

あの園遊会乱入事件の女かーと思い当たった。

 

豊田 真由子衆議院議員

 

挫折を知らないエリートの女って、ちょっと歪んだコワいところがあるからなぁ、

と私も思い当たる節が・・・・

私も、某○便局でこういうエリート女に訳もなくいじめられたことがあります。

 

挫折を知らない人って、いかに人に残酷に振る舞えるかということを

骨身にしみて思ったことがあります。

 

その人、女を捨てているから(顔にイヤな(二重の)シミがあって、化粧で隠していない、

でも気にはしているのがわかる)、やたら攻撃的になるんです。

それも逆らえない弱い立場の人にやる。言葉にするとパワハラです。

でも、自分のことではないと思っている。

 

辞める際に記録を取っといたものを会社上層部に出したら驚いたようでした。

 

二度と会いたくないイヤな人でしたが、その記憶に数年間苦しみました。

 

祝詞と、あと二つほどのやり方で数年かけて克服しました。

 

占ったわけではありませんが、この人、何か病気持っているなとは感じました。

体臭と口臭が少しあって、近づくとゾクッと寒気がした。

(以前にもそういう寒気のする人に近づいたことがあって、しばらく後でその人倒れてしまった)

顔のシミと合わせて考えると、代謝が相当悪いんだろうなとは思っていました。

 

私事のグチを失礼しました。

 

 

この政策秘書の方も、しばらく苦しまれるでしょう。

こんな議員に当たったのは災難ですが、良くぞ反撃されました(録音して、被害届を出した)。

(秘書が20人以上も辞めているって、とんだブラック議員です。

安倍総理にも迷惑をかけたわけだし、議員辞職も当然の成り行きだろう)

 

正当な反撃が、こういう相手には一番効くのです。

 

豊田真由子も自分のやっていることは、パワハラに相当しないと高をくくっていたんでしょう。

立派なパワハラです。

 

あと、パワハラに走る女(男も)の特徴なのが、『趣味が無い』という点ですね。

 

ストレスを趣味で発散出来ないので、身近な弱い立場の人に当たって発散するケースをよく見ます。

趣味は、本当に大事です。趣味をお持ちの方は大事にして下さい。

 

趣味の無いぶん、仕事に没頭して仕事は優秀な人が多いですが、少し性格に歪みが・・・

 

以前にも書いたけど、弱い者いじめは、一番《徳分》を失う《悪因縁》の行為です。

(だから、美智子ズや金妍児、もう運が詰んでいるでしょ)

 

尾木ママも「いじめっ子の将来は悲惨」と、仰っていた。

それは実感します。

(逆にセレブには、いじめられっ子の過去を持つ人が多い、レディー・ガガなど)

 

 

あと、もし身近にいじめられている子がいれば、祝詞を教えてあげてください。

(おまじないとか言えば、子供は喜んで覚えます)

いじめっ子といじめられっ子でお互いの《波動》の周波数のチャンネルがあっているので、

それを一度、絶ち切る必要があるのです。

「祓いたまえ、清めたまえ・・・」で波動を上げて周波数のチャンネルを絶ち切ることが出来る。

 

(それから、体が小さいからとかで、いじめの理由になる場合は、

武道や護身術を習わせるのも一つの手です。

いじめっ子は基本、弱者です。死に物狂いで反撃されると割に合わなくてイジメを止めます)

 

 

祝詞の記事で書いた、ぎっくり腰になった人とは、上記の人です。

(ぎっくり腰になるくらいだから、代謝は相当悪いはず。実は便秘は腰痛や膝痛とも関係アリ)

 

そういう事も、時にはあります。

 

 

人生のすべての時期が、運気が良いわけではない。

必ず、逆境の時期はやって来る。

 

順調の時ほど、《悪因縁》を作っておくと、後が大変になります。

逆に逆境の時に、いかに良く耐えるか、しのげるかで運気が変わった時に躍進できる。

 

 

それが運のメカニズム、覚えておいてください。

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

皆さまがお幸せでありますように。