こんにちは。夢の宮へようこそ。

管理人のEki‐MAJOです。

 

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6月9日 会計検査院の院長ら共に昼食会に望まれる今上陛下、秋篠宮様と共に

 

これで良いではありませんか、天皇陛下と本当の《皇太子殿下》

肘掴み婆さんと池沼さんがいないと、こんなにスキッリ見える。

何か問題おありでしょうか?

何もおありでないわよね?アッキー天皇

 

コムロ報道が下火になりつつありますが、

こんな世紀の誤報をしたマスゴミを日本人ならよも許さじ!

 

小室報道に一番怒っておられたのは、実は紀子妃ではないかと思っています。

眞子内親王や佳子内親王に、旧宮家の男性を婿にとって宮家を継がせるのは、

紀子妃のお考えだったそうです。

 

秋篠宮家サイドは、小室をガン無視する方針のようですが、大正解でしょう。

その方針を決めたのは紀子妃のように思われます。

 

紀子妃はダブルM子と戦う覚悟を決められたのでしょうね。このお方は『武家娘』です。

香淳皇后・良子様は公家のお姫様ですから、戦うすべはお知りにならない。

しかし、紀子妃は誇り高い会津藩士の血を引く方です。

そして武家娘が戦うのは愛する者を守るため。

実際に会津戦争では、女性たちも戦いました。

山本(新島)八重さん(大河ドラマ『八重の桜』のモデル)に中野竹子さん・・・

覚悟と根性が違います。

それも息子と娘のためなんですから、自らを捨ててかかっている。恐いです。

 

こんな華やかなスーツをお召のときもあられたのですね、お似合いです!

マゼンタは『愛』のパワーの色なので、もっとお召になっていただきたい

 

 

このお方を本気で怒らせたのは、ダブルM子の戦略ミスだと思います。

マスゴミを使って、眞子様を降嫁させようという《悪だくみ》は、

秋篠宮家サイドの頑強な抵抗で意味をなさなくなっています。

それで雅子は公務をブッチして、出てこない。わかりやすい女だ。

 

最近、私のタロットでは『塔』が連日出るガラガラポン状態は収まったのですが、

気になるカードが頻出するようになり、『女帝』のカードなんです。

意味が最初とれなくて悩んでいました。

良い意味なので、美智子や愛子のことではなし・・・、と迷っていましたが、

そうか、秋篠宮家の中心にいるのは紀子妃殿下か!と気づいて分かりました。

このお方は夫をかばいつつ、しかし、夫を登極させることを覚悟したのだと感じます。

共に『皇帝』のカードも出ているので、完璧です。

結果は『太陽』、勝利の意味ですし、天皇は天照大神の子孫で《日の御子》なんですから、テッパンです。

 

秋篠宮家も嫁が強かった(笑)。

しかし、夫を圧迫する強さでなく芯のある強さをお持ちである方であったのが、実に幸いでした。

 

文仁親王の最大の功績は、紀子妃を見つけて皇室に入れられたことではないかと思っております。

 

 

ヨメの不作は男の不作、徳仁さんの不幸はサボリのヨメとエゴな婆に囲まれていることです。

 

 

徳仁さんは6月9日に金沢に行って御所にはいなかった。

いてもいない人扱い。これから、そうなってゆくでしょう。

 

 

有名な《ガーベラ2本》のおもてなし  2014年スイス ベルン州首相主催の夕食会

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そういや、この女もいてもいない人扱いだったね・・・

 

 

藩基文もそうですが、最後には《いてもいない人扱い》になるのは、

自業自得というべきか、あの半島のDNAのなせる業か・・・、やりたい放題で嫌われる・・・

 

 

 

2016年5月の秋篠宮殿下・同妃殿下のイタリア訪問 ローマ教皇猊下を表敬訪問

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ローマ教皇猊下が秋篠宮殿下、同妃殿下と謁見したということは、

カトリックの総本山、バチカンは次代の天皇陛下はこちらと認めたことになります。

バチカンは、世界有数の諜報網を誇る組織です。

当然、徳仁さんの評判、健康状態、ダブルの様子、池沼ぶり、全て把握しています。

ということは欧州のカトリックの王室は、こちらが次の天皇陛下になられるとみていることになります。

 

(この時の紀子妃のお着物、縫箔でさりげなくゴージャスでした。

いつもは加賀友禅のお召し物なので、紀子妃の内面の『気迫』と『覚悟』を感じました。

教皇猊下にさり気なくアピールされたんでしょう。次は・・・・・ですからと)

 

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高御座と御帳台 出典:http://www.kyoto-dentobunka.jp/

 

 

ご夫君と共に、ここにお座りになられて下さい。

国民はあなたと共にあります

 

 

 

 

何故か、この絵が思い浮かび・・・、お清め代わりに。

若きボッティチェリ先生の出世作。古代ローマ風に武装した女性の優雅なる強さが印象的。

 

ボッティチェリ 『剛毅』 ウフィツィ美術館蔵 

 

 

そう言えば、イタリアも半島国家なのに、ローマ帝国を生み出し、キリスト教の本拠地になり、

ルネッサンスをヨーロッパ中に広めた・・・、儒教で凝り固まったどこかの国とは大違い。

今のイタリア人は、だらしないが。

やはり、『美しさは正義』 でしょうか。こういうものを見ると。

しかし、移民を一杯入国させてしまった現在のイタリアに

こういう美しいものを生み出していけるかというと・・・

現にイタリアの皮革産業は支那人に乗っ取られてしまったそうです。

車や服、バックに靴、宝飾品、美しいものを作り出せるのがイタリア人の(唯一の)取柄だったのに・・・

(日本と同じく職人芸に対する尊敬の念が強いお国柄)

 

無計画な移民政策は国を滅ばすのはローマ帝国も同じだったのに、学習せーよ。

 

日本はイタリアやヨーロッパと同じ轍(てつ)は踏んではいけません。

 

 

 

私も、行ける場合は八幡様のへのお参りは欠かしません。

ご協力お願いします。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

皆さまがお幸せでありますように。