こんにちは。夢の宮へようこそ。

管理人のEki‐MAJOです。

 

先日、 『もしよろしければ・・・』という記事を書きました。

本日は、そのバージョンアップ記事になります。

 

 

今回は、以前の記事のバージョンアップ版として、

「あまてらすおほみかみ」(『十言(とこと)の神呪(かじり)』)を唱えていただきたいとお願いしましたが、

八幡宮、もしくは八幡神社で、唱えてみて下さいませんでしょうか。

 

『十言の神呪』についてはこちらから

 

 

 

八幡様は第15代応神天皇のことで、皇室の皇祖神の一人にあたります。

生まれつき左腕(弓手)が右腕より長く、弓の名手でありました。

生まれながらの武人で、異腹の兄たちとの戦いを制し天皇の座につきました。

(母君は神功皇后)

 

八幡神は清和源氏の氏神とお思いになっている方も多いかもしれませんが、

実は皇室の祖先神です。

源頼朝がうまく武家の守護神にスライドしたような感じですが。

(源頼朝公という人はイメージ操作の達人、不世出の政治家でした)

 

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宇佐神宮 西大門

 

宇佐神宮(大分県)、石清水八幡宮(京都府)、鶴岡八幡宮(神奈川県)、富岡八幡宮(東京都)

なとが有名どころですが、どちらの八幡様でも構いません。

八幡神社は、今でも日本で一番多い神社です。

 

「私は平家系だから・・・(八幡宮には参拝できない)」と言われる方も多いです。

そういう時は無理をせず、産土様や鎮守様で結構です。

 

しかし、平清盛は12歳の時、石清水八幡宮の臨時祭の舞人に選ばれているんですけどね。

(源氏も平家も先祖は天皇家です)

少年・清盛の晴れの姿を、白河法王と祇園女御は特別の桟敷席から見物しています。

 

 

それはさておき、なぜ、八幡様のお力を仰ぐかと言えば、

弓削道鏡の野望を打ち砕いたのが八幡神のご託宣だったからです。(宇佐神宮信託事件)

八幡様は皇室の危機に動く神様なのです。

今回は女帝がらみなので、尚更です。

 

よろしければ、お願いいたします。

こんなのが天皇・皇后として外国に行き、日本の恥を晒してほしくありません。

 

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オランダ前女王の前でカメラ小僧・・・!

 

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スペイン王妃にブチュー・・・

 

 

テイノー・交合といった感じでしょうか、嗚呼。

 

 

だったら、天皇に相応しい文仁親王殿下、紀子妃殿下に

天皇・皇后になっていただきたいと願うのは日本人として当然の願いではないでしょうか?

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下の写真、

文仁親王の後ろに鎧をつけた古代の武将が見えますか?

 

 

この写真を見た時、鎧の武人は『八幡様』ではないか!?と、思ったくらいです。

神様は純粋なエネルギー体ですから、人の目には見えません。

実際は、八幡様をお守りした武人の方がたでしょうね。

 

やはり守って下さるんだなぁと、一国民としてうれしく思いました。

 

現在、神道的には日本は、『亡国』の危機です。(マジで)

現皇太子は神道の祭祀をするつもりがないようです。

皇室約2700年の歴史上、初めて神道の祭祀をしない天皇を戴くことになれば、

日本は内から崩壊することになります。

 

神社は宮司が祭祀をすることで、地域を鎮め支え、

天皇陛下は宮中にて祭祀をすることで国をささえるのです。

武家や政治家が実際の政治(まつりごと)を行い、

天皇が神を祀ること(まつりごと)の二本立てで、いにしえより日本は発展してきたのです。

 

政治の結果の《穢れ》を、天皇が神事で祓う。

リセット出来るのです。

考えてみると凄い併存システムです(これが朝幕併存体制)。

源頼朝公以来の、このシステムは、現在もなんら変わりはありません。

内閣が政治をし、天皇が神事で国の穢れを祓う。

それが今機能しなくなりつつあります。

(天皇が国事行為に口を出す。

後鳥羽上皇や後醍醐天皇のような『天皇ご謀反』ではないですか!)

 

私はどこの神社や宗教法人と縁があるわけでもなく、

ただ日本が好き、神道が好きなだけの人間です。

(だから、日本が支那や朝鮮になるのだけは死んでもイヤなのっ!)

 

そうなったらヘタレの私でも仕方がない、戦います

皇国の興廃、この一戦にあり、各員一層奮励努力せよ!

 

 

もう、ボロボロになりかけている組織もあります。

例えば日本スケート連盟、日本の組織でありながら、日本人の選手を守りません。

中にZai日の奴らが入り込んで、浅田真央さんや高橋大輔さんら、

人気選手の稼ぎの9割(!)もガメて、リッチになり美味しい思いをしながら、

真央さんを陽に陰に圧迫しました。

 

2700年続いた、世界に冠たる日本の皇室をああしてはならないのです。

(真央さんは《坑道のカナリヤ》のように身を張って、危機を知らせてくれた恩人です)

 

実は宮内庁もそういう怪しい組織になりつつあります。

例えば、愛子内親王でない、得体の知れない少女を愛子さんとして表に出しています。

国民を騙して一体どうするつもりなのでしょう?

 

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左は偽物、右は本物

 

この左側の少女を女帝にして、得体の知れない男(朝鮮系?支那系?)を

婿にして天皇家を乗っ取るつもりでしょうか?

2016年3月に国連の女性差別撤廃委員会が、

女性が天皇になれないのは「女性差別」と勧告を出そうとしたことを思い出して下さい。

日本側の猛抗議で沙汰止みになりました。

(国士・安倍晋三先生が総理で良かったと、本気で思いました)

 

 

安倍総理はギリギリの抵抗して、国を支えている状態です。

(上皇にして公務はさせない、もちろん韓国にも行かせない。

共謀罪を成立させ、イザとなったら・・・)

 

 

一国民としては、祈りのパワーで秋篠宮文仁親王のお力を増すしかないと考えています。

 

 

 

祈りは時に運命を変えるパワーがあります。

 

占いで良い結果が出ても、努力は必須です。

 

 

よろしければ、ご協力お願いいたします

むろん、私もやります

 

 

 

【追記】

近くに、八幡神社が無い場合は無理をせず、その地の鎮守神社でOKです。

天津神、国津神、分け隔てなくもろともに秋篠宮家を応援する体制に入られたと思います。

(国津神の代表、出雲大社でさえ千家(高円)典子を拒否されましたので)

何より、先帝のご神霊様も動いておられます。

 

 

 

 

それから、この方の分の弥栄(いやさか)も・・・

 

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国士・安倍晋三先生

 

安倍晋三先生の《晋》の字は、かの高杉晋作から取られています。

自室には、吉田松陰先生の肖像画が飾ってあるそうです。

『志士』たれと、己に言って聞かせているそうです。

国士と呼べる政治家は、今のところは安倍晋三先生しかおられない状況です。

(中川昭一先生には、長生きしていただきたかった・・・!)

 

(そして今年は高杉晋作や坂本龍馬の没後150年目でもあります)

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

皆さまがお幸せでありますように。